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ハートキャッチいずみちゃんファンブログ

名作「ハートキャッチいずみちゃん」を中心とした遠山光先生の作品を扱うブログです。

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新春特別企画創作ストーリー

菊丸特製の福笑い!?

元旦の午後、いずみはとあるマンションのドアの前に立っていた。

これまで菊丸といずみは、千春やリンダを加えての時も含め、節目節目のたびに一緒に過ごすことが多かった。
予定を組んでいるときは当然だが、いつもなら元日であろうと大晦日であろうと菊丸は強引に参加、もしくは襲撃してくるのが常だった。
だがこの正月は何もない。冬休みに入る前に特に予定はないと聞いていたし、その静けさがかえって不気味で明智家を訪問せずにはいられなくなったのだった。

いずみSS001
(べ、別にいいわよね、ちょっとご挨拶して帰るだけ…竹丸くんやご両親だっているだろうし…)

心の中で必死に理由づけを終えると意を決して、いずみはそれでも躊躇いがちに明智と書かれたドアの呼び鈴を押した。

菊丸SS001
はぁ~い…

ドアが開き、菊丸がぼさぼさ頭にジャージ姿で現れた。

菊丸SS001
あ、あれ…いずみちゃん!?

いずみSS001
あ…あけましておめでとう…ほ、ほらちょっと新年のご挨拶に…ち、近くまで来たから…ついでに…

(こ、後半は余計だったかな?)


余計な嘘を盛ってしまったことを悔いたが、菊丸は全然気付いてないらしい。

菊丸SS001
おめでとう…へくしっ…ああ、とにかく寒いから中に入って…

いずみSS001
あ…きょ、今日はご挨拶だけ…皆さんいらっしゃるんでしょ?元日そうそうお邪魔だろうし…

菊丸SS001
あ~大丈夫大丈夫、両親は年始回りだし、竹丸もそれにくっついてお年玉稼ぎだよ。

いずみSS001
あらあら…しっかりしてるというか…竹丸くんらしいわね…じゃあちょっとだけ…

寒いのは事実なので、いずみは促されるまま菊丸の部屋に入った。コートとマフラーを外し、アーガイル柄のVネックセーター、濃いめのオレンジのスカートと黒いストッキング姿になる。

部屋に据え付けられたコタツに入り、生き返った思いがした。

菊丸が台所から次々とおせちをはじめとするお正月料理を小分けして持ってきた。

いずみSS001
あ…菊丸くんお構いなく…わたしすぐ帰るから…

菊丸SS001
まぁまぁ…せっかく来てくれたんだし…お腹すいてるんでしょ?

いずみSS001
え…あ、いや…

まるで待っていたかのように、いずみのお腹がぐ~となった。

いずみSS001
~!!

菊丸SS001
ほらね、遠慮しなくていいんだよ。たくさんあって余ってるんだからさ。

いずみSS001
イ…イタダキマス…

リンダのようなぎこちない言葉を発し、顔を真っ赤にしながらいずみは箸をとった。

一度口にものを入れるといずみの食欲は遠慮しない。菊丸自身はほとんど食べずにいずみをニコニコと眺めている。

いずみSS001
…どうしたの?

菊丸SS001
いやぁ…いずみちゃんの食いっぷりって見てて爽快でね…

いずみSS001
ご、ごめんなさい!!わたしったら…

菊丸SS001
いやいや、いいんだよ。それよりお雑煮食べる?おもち好きだったでしょ?

いずみSS001


耳まで顔を赤らめていずみは無言で頷いたのを見て、菊丸が席を立った。

いずみSS001
(ああ~ん、わたしのバカァ!!これじゃあただの食いしん坊じゃなぁい!!)

結局お雑煮もおかわりまでしてしたところでいずみはようやく満腹になった。

いずみSS001
げぷっ…もうさすがに無理ぃ…

菊丸SS001
それにしてもよく食べたよねぇ…

いずみSS001
だ、だっておいしいんだもん!!あ~ん…体重計乗るのがこわいよぉ…

菊丸SS001
でも素晴らしいプロポーション保ってるじゃん。

いずみSS001
あ、ありがと…でもこう見えてダイエットには苦労してるのよ。意外とお腹に出やすいの…

菊丸SS001
へぇ~どれどれ…

いつのまにか背後に回ってた菊丸が、いずみのセーターをたくし上げた。

いずみSS001
きゃあ!?

プルンと白いお腹が露わになり、それを菊丸がポンポンとはたく。

菊丸SS001
なるほどなるほど…ちょーっとだけ今食べた分がせり出してますな…

いずみSS001
こらこらぁ!!

菊丸SS001
あは、ごめんごめん…

勢いで胸まで露出させられるかという予想に反し、菊丸はあっさり手を離すと対面に戻っていった。

いずみSS001
(あ、あれ…おとなしいわね…いつもならもっとこう…)

だがそこに、菊丸が不意に過去の恥ずかしい話を引っ張り出してきたので、いずみのかすかな疑問は吹き飛んでしまった。

菊丸SS001
そういえば、いずみちゃんおもち好きだよね…あの時温泉旅館でぼくがお供えもち持って来ちゃったとき、一番食べたのいずみちゃんだったよね…

いずみSS001
や、やだぁ!!せっかく忘れてたのに思い出させないでよ!!

菊丸SS001
いやぁ…お正月の都度毎年思い出しちゃうんだろうねぇ…いずみちゃんのお供え餅💛

黒猫原作72
恥ずかしいおもひで💛

いずみSS001
へ、変な刷り込みやめてよ!!頭から離れなくなっちゃう!!

ふといずみは菊丸の顔がほんのり赤いのに気づいた。

いずみSS001
(あ…そうか…菊丸くんたら、さてはお屠蘇飲んでのからみ酒ね…)

菊丸がお屠蘇で酔っぱらってると思ったいずみは、これ以上絡まれてはたまらないので、話題をそらそうと部屋を見渡すと、部屋の隅にすごろくやトランプなど、遊んでる途中で中断したらしい遊具類が転がっているのに気づいた。

いずみSS001
あ、ああいうゲーム懐かしいなぁ…

菊丸SS001
ああ…竹丸に付き合ってやってたんだよ。

いずみSS001
ああ…そうよね、菊丸くんって、なんだかんだでいいお兄ちゃんよね。

いずみには兄弟はいないので、ああいうゲームで遊んだ経験はほとんどない。

菊丸SS001
遊んでみる?

いずみSS001
そうねぇ…どうせならお正月ならでは、な遊びががいいなぁ…

菊丸SS001
そうだねぇ…じゃあこれは?

菊丸が持ち出したのは福笑いだった。

いずみSS001
じゃ、じゃあ…ちょっとやってみようかな。

夕刊紙くらいの大きさの台紙にパーツのない顔面が描かれている。

いずみが目を閉じてパーツを手に取ろうとすると菊丸から待ったがかかった。

菊丸SS001
ダメダメ、いずみちゃん、目を閉じるだけじゃあ!!

いずみSS001
え…?

菊丸SS001
福笑いの基本は目隠し!!これがないと不正が横行しちゃうんだよ!!

いずみSS001
ふ、不正って大げさな…たかだか遊びじゃない…

菊丸SS001
いやいや、こういうのはルール順守が大事なんだよ…ほら、この福笑いセットにも最初から目隠しが付属してるんだから!!

菊丸が手にしていたのは、黒い鉢巻のようなものだった。菊丸が準備したものかと疑ったが、その隅におもちゃメーカーの名前が刺繍されているのでどうやら本物らしい。

菊丸SS001
これは福笑い公式大会に準拠した規格の目隠しなんだ!!さぁさぁ!!

いずみSS001
ああ~ん、ホントにそんな大会あるのぉ!?

だが仕方なくいずみは目隠しを装着する。目に布を宛がい、鉢巻と同じ要領で後頭部でキュッと締める。

菊丸SS001
さぁいずみちゃんこれがパーツだよ。

寄り添った菊丸がいずみに福笑いのパーツを手渡す。

いずみSS001
(ああん…き、菊丸くん…ち、近ぁい…)

視界のない背後から菊丸の気配が伝わってくる。

菊丸SS001
ああ…ちがうちがう…それはもうちょっと右…そうそう…

いつのまにか菊丸が手を取り、いずみに密着して誘導しはじめた。温かい手触りがいずみを妙に興奮させる。

滲み出た汗が目隠しにジュンと吸い取られる。

菊丸SS001
ああ、いずみちゃん、このパーツはもっと奥だから、そのままじゃ届かない。体を乗り出さないと!!

言われるがままいずみは体を乗り出すと自然と四つん這いになった。重力でセーターの裾が垂れ下がる。先ほど菊丸にお腹を出さされたこともあり、少し乱れがちだった服の裾は、地面すれすれまで達していた。服の陰からおへそが少しだけ露出し、外気が当たる。

いずみSS001
(ん…)

スカートの丈は短いが、おしりを突き上げる格好になってはいても、その奥は見えてはいないはずだ。

だが、視界を奪われたいずみに菊丸が少し手を伸ばせば、残るいずみの防御アイテムは、黒いストッキングとさらに奥の純白パンティのみと思うと何とも心もとない。

いずみSS001
(き、菊丸くんが余計なことしないよう集中しつつ、さっさと終わらせよう…)

そっちに菊丸が食指を動かさないか警戒していたいずみだったが、意識してしまった故に脳裏にはその手の光景ばかりが支配するようになってきた。

いずみSS001
(わ、わたし今…菊丸くんの部屋で…目隠しされてぇ…四つん這いになってるぅ…)

菊丸SS001
いずみちゃんどうしたの?えらく息があがってるけど…風邪ひいたの?

菊丸の問いかけでいずみはハッと我に返った。

いずみSS001
ち、ちがう!!大丈夫よ!!こ、この辺かな…?

最後のパーツを置くと、菊丸が目隠しを外してくれた。少し明るい視界を取り戻すのに時間がかかったが、最初に飛び込んできた光景は、いずみが作り上げたみょうちきりんな顔の福笑いだった。

いずみSS001
な、なによこれぇ~!!

菊丸SS001
あははは…

いずみも思わず苦笑する。ふといずみはあることに気づいた。

いずみSS001
あれ…でもこの福笑い、よく見たら片目がないじゃない。

菊丸SS001
ああうん、実は失くしちゃってねぇ…

いずみSS001
それじゃちゃんとした顔絶対作れないじゃない。竹丸くんだってつまらないでしょ。

菊丸SS001
そうなんだけどねぇ…

いずみSS001
おせちごちそうになったし、わたしでよかったら協力するわよ。

菊丸SS001
ほんと?ありがとう。できれば新しい顔を作ってみたいんだよね。

いずみSS001
今やった福笑いパーツの模写じゃだめなの?

菊丸SS001
もうちょっとこう…ひねりが欲しいんだよね…ほら、福笑いの顔って個性的なパーツの方が面白いじゃない?

いずみSS001
そ、そうかもね…

菊丸SS001
あ…そうだ!!

これまでの純朴そうな少年の顔が消え、菊丸の目に怪しい光が宿ってきた。

いずみSS001
(き、きたぁ!!)

いずみはほとんど無自覚に心の中でつぶやいていた。

菊丸SS001
じゃあいずみちゃんも協力してくれるっていうことだし、さっそく作ろうか。

言うが早いか菊丸はいずみのセーターを今度は胸までたくし上げた。

いずみSS001
きゃああ!!

不意を喰らったのでいずみは、本当に驚いた。

衣類をブラジャーごと首までずり上げられ、白い素肌にピンクのさくらんぼのような乳首が露わになった。

いずみSS001
な、何するのよぉ~!!いたた…あ、足が…

悪いことに足が痺れてすぐに立てないいずみは、じりじりと腰を抜かしたまま後退するしかない。

菊丸SS001
覚えてるかなあ?いずみちゃんが腹踊りを披露したこと…

またしても菊丸が過去話を引きずり出してきた。

いずみSS001
そ、それが何よ!?

菊丸SS001
あの時の顔のパーツを魚拓…あいや『いずみちゃん拓』で再現して顔を作ろうかと思って💛

いずみSS001
え…ええっ!?

いずみの脳裏にまたも恥ずかしい記憶が甦る…

いずみSS001
(あ…あの時の腹踊り…わたしは…胸からお腹にかけて菊丸くんに顔を落書きされ…大勢のお客様の前にさらされて…)

いずみの目が徐々に虚ろになり、記憶がどんどん鮮明に甦る。

いずみSS001
(茶巾で身動きを封じられたわたしは、結局なすすべもなく…最後は…お、お客様に大股開きでパックリ開いてるとこ…見られ…ちゃ…った…

ご開帳SS001

死ぬほど恥ずかしいおもひで💛

奇しくもいずみはその瞬間の同じような体位になっていた。

両足を大きく投げ出し、手は後ろに回って体を支えてる。ただあの時と違い、股間はストッキングとパンティに守られ、恥ずかしい大切な部分は見られていなかった。ストッキングの奥に白いパンティが透けて見える。

菊丸はそこを目で楽しみながらも慌ててがっつくことはなく、周到に外堀から埋め始める。

菊丸SS001
隙あり!!

後ろ手に回っているいずみの両手首を手早く福笑いの目隠しで縛り上げたのだった。

いずみSS001
あ…こ、こらぁ!!ほ、解きなさいよぉ!!

胸を露出してることなどすっかり忘れ、いずみは菊丸を怒鳴りつける。

菊丸SS001
大丈夫、大丈夫すぐ終わるから…まずは右目…

墨を含んだ筆をいずみの左胸に宛がう菊丸。

いずみSS001
ひゃあ!?

墨汁とはいえ、冷たい液体がいずみの胸を黒く染め上げる。

菊丸SS001
はい、いただき!!

画用紙を押し当て剥がすと、いずみのおっぱいの拓が取れた。

いずみSS001
ああん、やだぁ!!

菊丸SS001
続いて…左目!!

同様に右胸の拓もあっさり取られてしまう。

いずみSS001
ああん、墨が服に移っちゃうよぉ!!

菊丸SS001
ごめんね、もう少し待って…鼻を作るところまで…

いずみSS001
は、鼻ぁ!?

そういえば腹踊りでは、鼻はただの落書きだった。

いずみSS001
い、いったい何で象るつもりなの!?

菊丸SS001
でへへ…いずみちゃんの体を余すところなく使わないとね…

菊丸の筆が次に狙ったのは、いずみのおへそだった。

いずみSS001
ひゃはっ!!やだぁ…くすぐったぁい!!

湿った、そして柔らかな筆の毛先がいずみの心を刺激する。

こうしておへその拓まで取られてしまったいずみ。菊丸は手早く不要な個所を切り取り、目、鼻を独立したパーツに仕上げてしまった。

菊丸SS001
どう?これ…中々のもんでしょ?

のっぺらぼうの顔の台紙にいずみの左右のおっぱいを基にした両目、中央にはおへそを写し取った鼻が置かれている。

いずみSS001
で、でも…これじゃパーツ少なくない?

自分の体が文字どおりオモチャにされているにもかかわらず、いずみは妙に現実的な問題を提起した。

菊丸SS001
まぁ眉はいずみちゃんの鎖骨で表現してしまえば…

いずみSS001
い、いやそれより足りないじゃない…その…口が…

なぜか躊躇いがちに口という言葉が出てくる。自分でもある程度菊丸のこれからの行動を察しているのがわかる。腹立たしいのは、それがいずみにとって僅かながら期待している要素を含んでいることだった。

はたしていずみの予想どおり、菊丸の視線がいずみのある一点に集中する…赤みがかっていた顔が一層紅潮している。

菊丸SS001
でへへ…お、お口はし、下のお口でぇ!!

菊丸がいずみのストッキングを脱がそうと突進してきたとき、いずみの脳裏では、常識的な理性と破滅願望がせめぎ合っていた。多くの場合前者が勝り、大事には至らずに済んでいる。そしてこのときもいずみの理性がわずかに勝っていた。

いずみSS001
バ、バカァ!!

M字開脚していた長い足が、跳ね上がり、的確に菊丸のあごにヒットした。

菊丸SS001
ぐほっ!?

だが、その角度も力も浅く、ダメージは乏しい。

いずみSS001
…?

にも拘わらず、菊丸は一瞬直立不動になった後、崩れ落ちるように膝をつき、やがて仰向けに倒れてしまった。

いずみSS001
あれ?

思いがけない展開にいずみは戸惑った。あんな蹴りで菊丸がダウンするはずがない。

縛られたままにじり寄ってみると、菊丸は少しうなされているようだった。ここでいずみはようやく悟った。

いずみSS001
そ、そうか、菊丸くんたら、熱を出して寝込んでたんだわ!!

これで菊丸が年末年始にちょっかいを出してこない理由が納得できた。こうなるとさすがに菊丸をこのままにして帰るわけにもいかない。

いずみSS001
だ、だけど…この縛られた状態でどうすればいいのよぉ!?

たまらずいずみは絶叫してしまうのだった。




黒猫00_40
…ふぅ、やっぱりマスク着けるとやっぱ暑いなぁ…

いずみSS001
黒猫さん、黒猫さん!!オンエア始まってますよ!!

黒猫00_40
…あ!!どうも!!「黒猫マスクの情け無用!!」今回は出張版です!!司会の黒猫マスクです!!

いずみSS001
アシスタントの原田いずみです!!…というか、何なんですかこれ?

黒猫00_40
タイトルどおり、新春特別企画だよ。ひさーしぶりの創作ストーリーってことで…

いずみSS001
っていうか、前回もお正月ネタでしたよね。

黒猫00_40
うん、やはりこの時期になるといずみちゃんのお供えを思い出しちゃうんだよね。

いずみSS001
こらこらぁ!!それ、さっき本文にもあったフレーズじゃないですか!!あ、もぉ!!そのカットはいいてばぁ!!

黒猫原作72

黒猫00_40
いやいや、それをきっかけにネタが膨らんだので、勢いだけで書き上げた代物なんだよ。

いずみSS001
あ~そういうことですか…ふぅ~ん…

黒猫00_40
どうかした?

いずみSS001
いやぁ…それにしちゃネタとして薄いなと思いまして…その…わたしのイジられ具合が…

黒猫00_40
ああ、そりゃそうだよ。だってこれ、まだ前半だもん。

いずみSS001
え…?

黒猫00_40
新春特別企画って言ったでしょ?明日も公開しまーす!!

いずみSS001
ええっホントにぃ!?

黒猫00_40
総反省会はまた改めてということで、ではまた明日!!

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